- 対応
- iPhone
- 料金
- 無料(サブスクの Pro あり)
- こんな人に
- 宅建試験を独学で受ける人
宅建AI 2026 は、宅建(宅地建物取引士)試験の独学を AI 先生が支える合格支援アプリです。なぜこの答えになるのかを、AI 先生に何度でも聞けます。令和8年10月本試験の改正8論点にも対応しています。
こんな悩みに
- 参考書を読んでも、なぜその答えになるのか分からない
- 独学なので、質問できる相手がいない
- 本試験と同じ形式で実力を試したい
できること
AI 先生に質問し放題
4択や○×問題を解いた後、AI 先生に解説してもらうボタンから根拠条文、判例、具体例まで深掘りできます。もっと易しく、具体例を挙げて、など5種類の追い質問チップで疑問を解消できます。
豊富な演習問題
○×一問一答3,830問、用語・数字の暗記チェック315問、5分野4択問題1,323問を収録しています。予想問題は50問セットで、本命予想や改正単元厚めなど5種類の配分から選べます。本番形式50問2時間の模試では、合格ライン38点で判定します。
参考書で単元を深掘り
図解62種類と対比表76種類で108単元をカバーしています。用語集は529語あり、関連用語チップで単元をまたいで調べられます。過去12年の出題頻度バッジで、頻出単元もひと目で分かります。
改正論点と統計にも対応
拘禁刑の創設、区分所有法の改正、住所変更登記の義務化など、令和8年施行の改正論点をカバーしています。統計ダッシュボードでは、地価公示や宅建業者数など主要8種の年次統計を確認できます。
続けるための仕組み
試験日カウントダウンと、学習計画の自動ペース計算があります。正答率70%未満の問題は自動で抽出され、弱点だけを復習できます。


使い方
- ○×や4択で問題を解く頻度順、弱い順、未回答順に並べ替えて解けます。
- AI 先生に解説してもらう分からないところは追い質問チップで掘り下げます。
- 模試と予想問題で仕上げる本番形式の模試で、合格ラインに届くかを確かめます。
料金
無料○×一問一答・用語暗記・5分野4択の精選100問セット、AI 先生は1日3回・月10回まで使えます。弱点の復習、統計ダッシュボード、参考書の権利関係の前半、予想問題の本命予想配分も使えます。
宅建AI Pro(サブスク)全3,000問以上に解答でき、AI 先生は1日30回・週80回・月200回まで使えます。参考書の全108単元、5種類の予想配分、模試、統計予想問題も解放されます。月額プランと年額プランがあり、どちらも7日間の無料トライアル付きです。
価格はアプリ内でご確認ください。
更新情報
- 2026-10-06 iOS 版 1.0.11: 演習機能を中心に、細かな改善と安定性の向上を行いました。
- 2026-09-30 iOS 版 1.0.10: 同じ開発者の姉妹アプリ(勉強カレンダー・物件査定)の紹介を画面下部に表示するようにしました(Pro プランは非表示)。
